2012/02/28

はるが来たんだよ




2012/02/27

ばくはつした人とたすかった人



sugoi hito


びっくりするひとがいた。
こわいと思った。
じぶんの力がないことを感じるからだ。

すごいひとがいた。
たんじゅんにとても大事なことだと思った。




それはとても晴れた日でMなんていらないと思ってた





2012/02/26

卒園式には、涙がでたと言いました。

影のようなもの
記憶のようなもの


ただの気分




2012/02/24

2012/02/22

人々


人々の関係







2012/02/11


湯が沸くことは、
何か一つの節目のようでもある。


2012/02/07

「何もない」


友達と、交互に課題を出しあって、
毎日ひとつ、絵を書いている。

今日の課題は「何もない」。

何もないということを考えた時に、
それは果たしてどういうことだろうかと考えた。

何もないということは、何でもあることにも繋がる。
課題が何もない、とも取れるだろう。
でも、それはなんだか自分には遠い気がした。

何もない、と思うことを考えた。
どういう時に思うか、
どういう場所で思うか。

時、は思い当たらなかったけど、
場所なら一つあった。

それは、自分がいる場所ではなく、
自分が見つめる場所。

何もない、と思うこと。
例えばベンチに座って下を向いていても、
ビルの屋上でコーヒーを飲んでいても、
そういう気持ちの時は、ふと上を見上げるだろうと思った。

きっと空を見上げて、
息を吸い込むのだろう。

今日の課題に対してのこたえ
三つの空を描いた。




2012/02/06